2026.09.24 04:059月20日 主日礼拝9月20日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 28章17~31節使徒言行録を読み終わる。パウロが見つけたものを「理」と表現してきた。「理」とは何か。辞典、意味を説明、言葉を納得することが「理」ではない。「理」とは行動、生き方でしか表せない。パウロのクレタ島での行動。蛇に絡み...
2026.09.18 08:039月13日 主日礼拝9月13日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 28章11~16節使徒言行録の著者ルカが読者に伝えたかったもの。パウロとは何者か。パウロは何と出会ったのか。パウロは「理」と出会った。世界のどこにいっても通用するもの。それをパウロはイエス・キリストを通して知った。ローマに到着し...
2026.09.18 08:029月6日 主日礼拝9月6日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 28章1~10節座礁した船から無事に島に辿りつたパウロ。マルタ島での出来事を記した言葉。ここに「理」を見つけた者の生き方、「理」とは何かが記されている。漂着した島の人々の大切にされるパウロ。焚火の準備をしている時にマムシに絡まれる...
2026.08.31 03:328月30日 主日礼拝8月30日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 27章39~44節パウロはなぜ世界宣教を志したのか。それは「理」を見つけたからではないか。イエスを通して、律法が本当に語ろうとしていた「理」それは世界中どこでも通用する。それをもってパウロは宣教へと赴く。「理」とは何か。それを伝...
2026.08.24 07:578月23日 主日礼拝8月23日 主日礼拝 礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 27章13~38節「理」という表現を使って使徒言行録を読んできた。ユダヤ教の言葉、律法。ユダヤ社会では共同主観となっている言葉。だが、ローマでも、エジプトでも、この言葉は通用しない。イエスは律法を批判した、と当時のユ...
2026.08.21 09:058月16日 主日礼拝8月16日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 27章1~10節パウロがイエスを通して見つけたもの「理」と表現してきた。この世界の根底にあるもの。誰にでも、いつでも忘れてはならないもの。「理」「合理」「真理」教会の馴染みのある表現ならば「神のみ心」では、その「神のみ心」「理」...
2026.08.10 09:088月9日 主日礼拝8月9日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 26章24~32節パウロの伝道。なぜ彼は伝道をしたのか。「理」を見つけたからではないか。普遍的なもの誰にでも必要。だから伝えたい。「理」見えないスジを大切にすること。漢字からの意味。パウロ自ら総督に向かい「自分が伝えているのは理だ...
2026.08.10 09:088月2日 主日礼拝8月2日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 26章19~23節パウロにとってイエス・キリストとは何だったのか。なぜパウロは宣教をしたのか。同胞のものにも、異邦人にもなぜイエスを宣べ伝えたのか。「理」という漢字がある。二つの部署から成り立っている。「王へん」この意味は「磨く」...
2026.07.24 06:287月19日 主日礼拝7月19日 主日礼拝礼拝説教伊藤大輔牧師使徒言行録 26章12~17節パウロ、イエス、同胞のものから訴えられる。ユダヤ教。パウロも、イエスもこの教えの中で生きていた。これを尊重していた。にも関わらず訴えられた。「本気になった」から。本気でユダヤ教の解釈、神の心を求め希望持ったから...